マイクディレイ作った

標準サンプルにマイク入力をヘッドホン端子にそのまま出すものがあるので、
それを改造してディレイエフェクトを掛けるものを作りました。

mic_delay_scr.spin スクリプト版
mic_delay_asm.spin アセンブラ版

最終出力=マイク入力値+ディレイバッファ/2 とし、値をバッファに書き戻しています。
ディレイバッファはリング状になっており、バッファサイズでディレイ長が変わります。
スクリプト版は動作速度の関係上、サンプリングレートを今以上に上げると動きません。

アセンブラの作成で長時間ハマってしまったのですが、その原因は

一旦 res を使うと、その後に書いた long や word も未初期化になる

というものでした。これはコンパイルエラーにしてほしい…

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